送金メール 民主、条件付きで元フリー記者喚問を容認

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民主党は2006年3月13日、ニセメールを提供した元フリー記者の証人喚問に応じることを明らかにした。ただ、「送金指示メール」を公開し、国会で懲罰にかけられている同党の永田衆院議員の同意が条件だ、としている。一方、民主党の「メール問題検証チーム」(座長・玄葉光一郎幹事長代理)の作業は進まず、苦しい立場は変わっていない。

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