記事全文ホーム > トピックス > IT
翻訳  中文

第3世代携帯が半数を超える

2006/3/30      このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it!     印刷

第3世代と言われる高速大容量携帯電話の契約者の割合が、2006年2月で全体シェアの半数を上回った。電気通信事業協会の調べによると、国内の携帯電話契約数はこの2月までに90,767,700。うちW-CDMAやCDMA2000 1xの高速大容量システム搭載は45,910,800で50.8%になった。特に、ドコモは「FOMA」を伸ばし、2月だけで828,400の増加になっている。06年4月から地上デジタルテレビ携帯・移動体向けサービス「ワンセグ」がスタートするが、第3世代は、音楽やゲームなどの大容量のダウンロード通信が可能で、パソコンのデータも持ち歩けるなど機能が高まっている。「ワンセグ」のサービス開始で、さらに契約数が伸びると予想されている。

ads by Overture

関連記事

カテゴリ内の最新記事

ads by Overture

スポンサーサイト

テレビウォッチの最新記事

ECナビランキング - 【子供・ベビー・マタニティ】 - 価格比較へ

モノウォッチの最新記事

注目情報

  • セリナズナ ゴギョウハコベラ ホトケノザ スズナスズシロ ・・・

    今年も一年皆様が元気に過ごせますように。

  • 日本はどんな国ですか?

    聞かれたときに役立つ小事典。
    右上のタブからもアクセスできます!

  • 会社ウォッチの最新記事

    ads by Overture

    スポンサーサイト

     

    注目情報