トヨタ2012年をめどに全車種にハイブリッド導入

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トヨタは「クラウン」や「ヴィッツ」など全車種にハイブリッド仕様を導入し、2012年までに世界販売台数を現在の4倍の100万台に増やす、と日本経済新聞が2006年4月1日の朝刊で報じた。ガソリン車との価格差をおさえ、ハイブリッド仕様車の覇権を目指す。これについてトヨタは「2010年代の早い時期に新車の1割の100万台を目指しているが、導入車種についてはコメントできない」と話している。

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