NTTドコモ、クレジットサービス事業に進出

印刷

NTTドコモは、携帯電話がクレジットカード代わりになる携帯クレジット事業に進出する。これまでに約1,200万台を販売した「おサイフケータイ」会員が対象で、毎月1万円まで利用できる「DCMX mini」を2006年4月28日に、5月下旬には20万円以上の与信力を持つ「DCMX」をスタートする。同時に、ビザかマスターカードが付くクレジットカードも発行する。年会費は取らず、クレジット利用料金は携帯電話代と一緒に請求する。いずれも同社が05年12月に立ち上げた「iD」の端末設置店で利用できる。06年4月4日に発表した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中