大塚商会、PCデータ消去用施設をオープン

印刷

大塚商会は2006年4月11日、パソコンのハードディスク駆動装置(HDD)内のデータ消去する専用施設を東京都大田区に開設すると発表した。データ漏えい対策へのニーズに応えたもので、年間20万台の処理が可能。処理後のPC買い取りも行う。4月17日にサービス開始予定で、費用は1台あたり2,625円(税込)から。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中