損保ジャパン社長、退任に追い込まれる

印刷

金融庁から業務の停止命令などを受けた大手損害保険会社、損害保険ジャパンは2006年6月2日、平野浩志社長が会長に就任する人事を撤回し、同日付で退任すると発表した。保険金の不払いなど多数の不正行為が発覚したため、経営責任を問う声が高まり、引責辞任に追い込まれた。5月31日には日本経団連の財政制度委員長の就任も辞退していた。

 同時に、副社長3人が顧問や関連会社の会長・社長に転身する人事も撤回、同日付で退任することも発表した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中