就職・離職率 ともに過去最高 厚労省調べ

印刷

厚生労働省は2006年8月10日、2005年の雇用動向調査の結果を発表した。それによると、05年1年間での入職(就職・転職)者が748万人(前年673万人)、離職(退職・解雇)者が756万人(同685万人)だった。これを労働者全体に占める割合で示した入職率は17.4%(同15.7%)、離職率は17.5%(同16.0%)で、1991年以降でともに最高水準だった。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中