ミラーマン、会社ウェブサイトで無実を主張

印刷

電車内で女子高生の尻を触ったとして、2006年9月13日に東京都迷惑防止条例違反容疑で逮捕された「ミラーマン」こと植草一秀容疑者は同22日、ウェブサイトにコメントを発表し、自らの無実を主張した。

同容疑者が社長を務めるコンサルティング会社「スリーネーションズリサーチ」のウェブサイトに掲載されたのは、「『金利・為替・時価特報』ご購読の皆様へのお詫びとお願い」と題する文書。同社が発行するレポートの発行が、事件で滞ってしまうことを詫びる内容で、事件については「私は現在無実潔白を主張しており、必ず疑いを晴らし無実を明かすことができると確信しております」としている。

なお、同社のウェブサイトは、植草容疑者が逮捕された直後は閲覧が出来なくなっていた。

一方、逮捕当時には「炎上中」とJ-CASTニュースが報じた「植草一秀氏を応援するブログ」では、炎上状態が続きつつも更新は継続されており、警察発表のみを根拠に同容疑者を断罪することを非難している。一時は、同ブログにログインしたユーザーしかコメントを書き込めない状態になっていたが、25日12時20分に、この制限が解除され、現在はコメントが自由に書き込める状態になっている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中