第一生命 孫誕生でも産休制度

印刷

第一生命は2006年10月から、50歳以上の職員に対して性別にかかわらず、孫の誕生時に産休を認める制度を導入する。休日を含めて最大5日間。同社の職員は、営業部門で9割、内勤でも半数近くが女性で、女性職員の「娘の育児を支援したい」というニーズに応えた。対象となる50歳以上の職員は1万6,000人にのぼる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中