トヨタ株、上場以来初の7,000円台に

印刷

東京株式市場でトヨタ自動車の株価が2006年10月24日、終値で前日比70円高の7,030円となり、上場以来初めて7,000円台に乗った。時価総額は約25兆円に達している。株価上昇の背景には、北米を中心に生産・販売が伸びて、06年上半期(4月-9月)のトヨタグループ(トヨタ、ダイハツ、日野)の世界生産は約439万台と前年同期比8.7%増加しているなど、好調な業績がある。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中