読売のナベツネ、日経の「私の履歴書」に登場

2006/12/ 1      このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ!   Yahoo!ブックマークに登録   newsing it!    

   “ナベツネ”の愛称で知られる渡邉恒雄・読売新聞主筆が2006年12月1日から、日本経済新聞の名物コーナー「私の履歴書」に登場している。日経の最終面(文化面)に掲載されている「私の履歴書」は、各界の著名人が1ヶ月にわたって自らの半生をつづる人気コラム。日本を代表する企業の経営者のほか、政治家や作家、俳優、学者などが執筆しているが、マスコミ関係者の登場はほとんどない。まして、本来は日経のライバルであるはずの読売新聞の主筆が執筆するというのは、極めて異例のことだ。渡邉主筆の第1回のタイトルは「両親」。8歳で父親を失い、母親の期待を一身に背負いながら受験勉強にむかった少年時代の様子が描かれている。

ads by Overture

関連記事

カテゴリ内の最新記事

ads by Overture

スポンサーサイト

テレビウォッチの最新記事

ECナビランキング - 【デジカメ】 - 価格比較へ

モノウォッチの最新記事

注目情報

  • 来春新卒社員を募集中!

    インターネット発の日刊フリーマガジン『J-CASTニュース』を中心に、媒体の企画・編集・制作を手がける、伸び盛りの会社です。

  • お友達は絶対に持っていない!

    携帯ストラップに、お守りに!室町時代の医書「針聞書」に描かれている、体の中で悪さをするという蟲のフィギアはいかがでしょう。

会社ウォッチの最新記事

ads by Overture

スポンサーサイト

注目記事

  • 新卒募集中!

    来春新卒社員を募集中!

    インターネット発の日刊フリーマガジン『J-CASTニュース』を中心に、媒体の企画・編集・制作を手がける、伸び盛りの会社です。

  • 友達は絶対に持ってない!

    友達は絶対に持ってない!

    携帯ストラップに、お守りに! 室町時代の医書「針聞書」に描かれている、体の中で悪さをするという蟲のフィギアはいかがでしょう。