宮崎県で鳥インフルの疑い 東国原知事就任初日に東国原英夫宮崎県知事が初登庁した2007年1月23日、同県内で鳥インフルエンザが疑われる事態が新たに発生したことが明らかになった。宮崎県によれば日向市東郷町の養鶏場で大量の鶏が死亡しているとの連絡が保健所にあった。県が簡易検査を行ったところ、11羽中1羽が高病原性鳥インフルエンザに感染し、4羽が感染の疑いがあるとの反応が出た。この養鶏場では約5万羽の肉用鶏を飼育している。県は1月24日、東国原知事を本部長とする対策本部を設置した。
関連記事 |
注目記事
ads by Overture
▼アクセスランキング |


▼コメントランキング
「拉致家族戻すべきだった」 加藤紘一発言を家族会が糾弾
不倫騒動山本モナ 番組降板しテレビ出演も自粛
朝日VS産経・読売 竹島「解説書」問題で立場分かれる
石原良純のテレビ発言に波紋 「空いた指定席に子供置いて注意される」
たばこ1000円で本当に増収? 最大1.9兆円の税収減説も
手取り34.5万円大阪府職員 民間より恵まれているのか
au純増数「屈辱」の4位転落 これは一過性の現象なのか
就職後3年で3割離職 大学生「青田買い」のせいなのか
毎日新聞がネット書き込みに「法的措置」 騒動拡大、2ちゃんねるで「祭り」
共産党は若者の心つかんだ? 20代、30代党員が増える