ゆうちょ銀行の業務発表、積立貯金など廃止

印刷

日本郵政公社は2007年6月22日、07年10月の郵政民営化で設立される「ゆうちょ銀行」が取り扱う商品・サービスを発表した。根拠法の廃止で取り扱えなくなったり、利用が減ったりしている商品やサービスは廃止する。具体的には、積立貯金、住宅積立貯金、教育積立貯金、介護定期貯金、国際ボランティア貯金、災害ボランティア講座や証書扱いのゆうゆうローンなどだ。
同時に手数料の改定も発表した。これまで一律30円だった公共料金の払い込みが、3万円未満は現行と同じ30円だが、3万円以上は240円となるなど、一部の手数料が引き上げられる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中