宇治の老舗茶舗と共同開発で緑茶飲料 JT

印刷
JTは辻利一本店と共同開発した緑茶飲料「辻利」を発売する
JTは辻利一本店と共同開発した緑茶飲料「辻利」を発売する

日本たばこ産業(JT)は2007年8月30日、京都府宇治市の老舗茶舗・辻利一本店と共同開発した緑茶飲料「辻利」を9月3日に発売すると発表した。厳選した国産茶葉を使用し、品のある深い味わいながらスッキリとした後味に仕上げたとしている。20~30歳代の働く女性がターゲットという。2000年から緑茶飲料市場に参入したJTはブランドの確立に苦戦していたが、本格感などを打ち出してイメージ向上につなげたいとしている。希望小売価格は500mlペットボトルで140円(税別)。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中