電動ベジタブルスライサー「あっとスライス通(つう)」  岩谷産業

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野菜を簡単にスライス。ベジタブルスライサー「あっとスライス通(つう)」 岩谷産業
野菜を簡単にスライス。ベジタブルスライサー「あっとスライス通(つう)」 岩谷産業

岩谷産業は9月18日より、スイッチひとつで野菜を簡単にスライスできる電動ベジタブルスライサー「あっとスライス通(つう)」を全国の家電量販店、ホームセンターで販売する。
「あっとスライス~」は、手の動きと同様に左右のスライス運動で野菜の薄切りや千切り、おろしなどができる。野菜の繊維に沿ってスライスするので、切れ味や見栄えがよいという。
今回売り出すのは、03年に販売し絶大な支持を得ている「初代」に続く「二代目」。初代は、野菜をたくさん摂る健康志向の高まりや、スイッチを押すだけでプロ級の野菜加工ができることから絶大な支持を得ていた。二代目は、ユーザーから得られた意見をもとに改良した新モデルで、投入面積が従来型より120%アップし、一度にたくさんの野菜が加工できるワイドな角型投入口や、材料が取り出しやすいスライド式の受け容器、薄切り、おろしのほか、千切り、短冊切り、みじん切りができる5種類の抗菌カラープレート(銀イオン配合)が特長となっている。価格はオープン価格。

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