「5W1H」の目的別に検索 「goo」が実験開始

印刷

インターネットのポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは2007年9月12日、新しいパソコン検索方法の実証実験を始めた。名称は、いつ(When)、どこで(Where)などを指す「5W1H」。検索画面には「5W1H」の6項目の「ボタン」が表示され、1つのキーワードをそれぞれの観点から検索できる。試しに「goo」のキーワードを入力し、「What」検索すると、検索結果1位は「goo」のHPだった。同様に「How」検索すると、「gooダイエット」のサイトが1位だった。「gooラボ」サイトの「検索UIラボ」の項目を選択すると、「5W1H検索」画面へ移る「ボタン」がある。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中