ソフトバンクなど8社、次世代高速無線通信で提携

印刷

ソフトバンクイー・アクセスは、次世代高速無線通信の免許所得と事業化を目指し、米ゴールドマン・サックスやインターネット接続会社のニフティなど6社と提携する、と2007年9月20日に発表した。無線通信の規格「モバイルWiMAX」による2.5GHz広帯域移動無線アクセスシステムの特定基地局開設計画の事業免許取得に向け、ソフトバンクとイー・アクセスがすでに設立した企画会社「オープンワイヤレスネットワークス」に6社が出資する。出資額は200億5,000万円で、出資比率はソフトバンクとイー・アクセスがそれぞれ32.42%、ゴールドマン・サックスが22.44%、シンガポールの政府系投資会社テマセク・ホールディングスが11.72%などとなっている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中