武力攻撃に「不安」が8割 内閣府調査

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内閣府は2007年9月20日、「国民保護に関する特別世論調査」の結果を発表した。それによると、弾道ミサイルやゲリラによる武力攻撃に対して「非常に不安がある」と答えた人は34.0%、「少しは不安がある」と回答した人が46.2%で、両方あわせると8割以上が「不安がある」という結果になった。調査は07年8月に3,000人を対象に行い、1,805人から回答を得た。

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