NTT東日本で病院患者の会計情報など1万件以上がネット流出

印刷

NTT東日本は2007年9月25日,システム構築を請け負っていた顧客の機密情報などがファイル交換ソフト「Share」を通じてインターネット上に流出したと発表した。済生会横浜市東部病院の患者の会計情報9951人分や職員情報1146人分、他の取引先の業務関連情報、NTT東日本の社員情報620人分。法人営業の社員が業務関連ファイルを自宅に持ち帰り,そのファイルを保存した個人用パソコンがウイルスに感染したため。9月18日に外部からの指摘があり発覚した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中