時津風親方など傷害致死容疑で立件へ 愛知県警

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時津風部屋の序ノ口力士が2007年6月に愛知県犬山市でけいこ後に急死した問題で、同県警捜査一課と犬山署は07年9月26日に、時津風親方と部屋の兄弟子ら数人を傷害致死容疑で立件する方針を固めたと「スポーツニッポン」など各紙が報じた。死亡したのは時太山(当時17歳、本名:斉藤俊さん)で、部屋から逃げ出すなどの行動に対し制裁目的の暴行があったという疑い。

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