200年住宅「HABITA」シリーズ第一弾「出居民家」 MISAWA・international

印刷
MISAWA・internationalが発売する200年住宅「出居民家」
MISAWA・internationalが発売する200年住宅「出居民家」

MISAWA・internationalは「HABITA」ブランドの第一弾商品としてHABITA「出居民家」を発表した。「HABITA」は地球環境問題などに配慮したブランドで200年間の長期耐用住宅を展開する。
「HABITA」ブランドの第一弾となる「出居民家」では柱や土台に通常使われる木材よりも約1.5倍の太さを持つ構造材を使用したほか、梁にも通常より太い木材を使用。長期間の居住にも耐える強い構造とした。また、古民家で多くみられる柱・梁で組んだ骨組みを仕上げ材で覆わない「木材現し」を採用するなど日本古来の住宅文化を取り入れた。さらに何代でも住み続けられるように飽きが来ないシンプルなデザインにこだわったという。販売価格は標準仕様で坪単価428,000円(税込み)。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中