駅員らへの暴力で、年間250人が負傷と判明

2007/11/ 6 16:04

全国の主な鉄道で2006年、乗客から暴行を受けて負傷した駅員や乗務員が250人に上ることがわかった、と2007年11月6日に読売新聞が発表した。読売の調査 によると、最も多かったのはJR西日本の49人。続いて、大阪市交通局の36人、JR東海の30人だった。全国での暴力行為は760件で、2年連続で増加していた。読売では、マナーを注意されて逆上、暴力を振るうなど、悪質な事例が目立つとしている。

 キャンペーン

他の言語

注目情報

J-CASTのiphoneアプリ
出来ました!

J-CASTニュースがiPhone/iPod touchで読みやすく!オフィシャルアプリをApp Storeで無料配布中

ブログ'

荒川区から生まれた「未来型」の美容室

きっと将来増えるハズ!
未来型美容室って何?

ブログ'

春になると体のニオイが気になります。

臭わない、透けない、首元から見えないインナーあります。

 ペンギン'

おすすめワード

【スポンサードリンク】

 キャンペーン
このページのトップへ