北九州・八幡にソフトバンクIDCが進出へ

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ソフトバンクIDCは2007年11月6日、北九州市八幡東区の新日本製鉄の工場跡地に、大規模なデータセンターを建設する、と発表した。08年秋までに70億円を投じて、2階建ての2棟延べ8,000平方メートルを建てる。同市には、ここ数年データセンターやコールセンターの進出が相次いでいる。

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