みずほ証券、1500億円増資 サブプライム損失に対応

印刷

   みずほフィナンシャルグループは2007年12月5日、傘下のみずほ証券が1500億円の第三者割当増資を行うことを発表した。みずほコーポレート銀行が全額引き受ける。1500億円のうち、750億円を資本に組み入れる。みずほ証券は、米国のサブプライム住宅ローンの焦げ付き問題に関連した損失に対応。増資は自己資本の充実を図るのが目的。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中