広島大教授が学生にセクハラで諭旨解雇

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広島大学は、50歳代の男性教授が未成年の女子学生を飲酒させた上、自宅に誘って重大なセクシュアル・ハラスメント行為を行ったとして、この教授を諭旨解雇した、と2007年12月19日に発表した。学生が学内の相談室に相談し発覚した。

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