12月の消費者態度 4年半ぶり低水準

印刷

   内閣府が2008年1月18日に発表した07年12月の消費者動向調査によると、一般世帯の消費者態度指数(季節調整値)は前期(07年9月期)と比べて5.0ポイント低下して、38.9となった。毎月調べている原数値ベースでは38.0と、前月比1.8ポイント減、前年同月比で7.9ポイントの減少となった。「雇用環境」「暮らし向き」「耐久消費財の買い時判断」「収入の増え方」のすべての意識指数が低下した。内閣府は基調判断を「悪化している」に据え置いた。原油価格の高騰などにより身近な日用品や食料品の価格の上昇や、景気の先行きが不透明なことが影響しているとみられる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中