新生銀行、インドのインフラ関連株ファンドを販売

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   新生銀行は2008年2月12日から、インドの証券取引所に上場するインフラ関連セクターの株式に投資する追加型証券投資信託「新生・UTI インドインフラ関連株式ファンド」の取り扱いを開始する。主な投資先に電力などのエネルギー企業や鉄道、道路などの企業を選定し、実際の運用はインドのUTIアセット・マネジメントが行う。中長期的な視点からインドのインフラ関連セクターの発展に期待、お客の資産運用の幅を広げたいというニーズに応える。申し込みは1万円以上1円単位。新生銀行の店頭とインターネットバンキング、コールセンターで受け付ける。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

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