みずほインベスターズ証券とみずほ銀行「共同店舗」で連携強化

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   みずほインベスターズ証券みずほ銀行は2008年3月17日、「証券紹介」業務を通じて連携を深めていくなかで、今後さらに共同店舗化を進めていく考えを明らかにした。みずほグループは「ワンストップショッピング」機能の強化を狙いに、みずほ銀行とみずほインベスターズ証券の「一体型」店舗をめざしている。証券をはじめとした資産運用相談の共同店舗の「プラネットブース」は同日現在、134か店を数える。
   みずほインベスターズ証券はこれまで、みずほ銀行の支店が入居するビルの別フロアへの移転や、銀行の支店1階フロアにある「プラネットブース」の設置を進めてきたが、この動きを加速させることにした。店舗の共同化について、みずほ銀行は「基本的にはプラネットブースを増やしたい」考えだ。

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