ニフティ 韓流コンテンツなどで改ざん被害

印刷

   ニフティは2008年3月18日、同社のポータルサイト「@nifty」のコンテンツの一部が不正に改ざんされ、閲覧しただけでウイルス感染の危険があった、と発表した。
   不正に改ざんされたのは、「@nifty韓流」と「太王四神記公式ホームページ」で、前者は3月11日に改ざんが発覚、それ以降サービスを停止している。後者は現在復旧しているが、2月26日~3月11日まで改ざんされた状態が続いていた。同社によると、感染の恐れがあったウイルスは、対策ソフトを利用していれば感染しない種類だという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中