味の素が業績予想を下方修正 ギョーザ事件が影響

印刷

   味の素は2008年3月31日、2008年3月期の連結業績予想を下方修正した。売上高は当初予想の1兆2250億円から1兆2200億円に、経常利益は700~725億円から600億円、最終利益は335~350億円から303億円にそれぞれ引き下げた。
   同社は、下方修正の理由について、主力商品「ほんだし」の原材料高騰による値上げで販売量が減少したことや、08年1月末に発生した中国製冷凍ギョーザに農薬が混入していた事件の影響で、冷凍食品の販売量が減少したことを挙げている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中