07年度の新車販売がピーク時より3割減少

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   日本自動車販売協会連合会(自販連)全国軽自動車協会連合会(軽自協)は、2007年度の国内新車販売台数を08年4月1日に発表した発表した。それによると、06年度比5.3%減の531万9619台で2年連続の減少。1982年度の533万台以来の低水準で、ピークの1990年度の780万台から3割強縮小した。好調だった軽自動車も5年ぶりのマイナスで、6.8%減の189万3042台だった。

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