期間21年以上で年2.64%から 4月の「フラット35」金利

印刷

   住宅金融支援機構が2008年4月2日に発表した融資期間が最長35年の長期固定金利型住宅ローン「フラット35」(買い取り型)の「期間21年以上35年以下」の場合の4月の金利幅は、最低水準で前月比0.11%低い年2.64%に、最高水準で同0.15%低い3.2%になった。

   指標となっている10年もの国債の金利が低下したため。「期間15年以上20年以下」では、年2.4~3.2%の幅がある。

   住宅金融支援機構の「フラット35」は、提携する337の民間金融機関によって適用する金利が異なる。従来は平均金利を公表していたが、「実際の適用金利と異なる」などの理由から最低と最高の金利幅で示すようにした。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中