民事再生手続き中の出版社、草思社は2008年4月17日、自費出版大手の文芸社の支援を受けることに決まったと発表した。具体的に草思社が100%減資した上で文芸社が同額を増資。文芸社が草思社を100%子会社化する。代表取締役を文芸社から、社長を草思社から出す予定。再生計画案を4月22日に東京地裁に提出する。
自社のCSRに、社員の心も揺さぶられた。
国内の穴場リゾート。海風に吹かれながら木陰で読書&昼寝。リッチな休日を気軽に過ごせるなんて、夢のよう。
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