20代の約65%がケータイでニュースを見る ネットエイジア調べ

印刷

   ネットエイジアは、「ケータイニュースサイト利用実態調査」を2008年4月28日に発表した。ケータイでニュースを見ているかについて、「見ている」との回答が59.5%、20代では65.2%だった。ニュースを見る頻度は、「ほぼ毎日」が68.9%。パソコンでのニュースについては「見ている」が48.3%。見る頻度は、「ほぼ毎日」が31.3%で、ニュースを見るデバイスとして、パソコンよりケータイを利用する傾向が明らかとなった。

   ケータイでニュースを見る理由(複数回答)で最も多かったのは「どこでも見られるから」が79.0%。次いで「内容が簡潔だから」52.1%、「情報が早いから」34.9%、「見やすいから」32.4%、「時間が節約できるから」20.2%という順番で、「他の媒体でニュースを見ないから」という回答は5.5%にとどまっている。

   ケータイで見るニュースジャンル (複数回答) は、「芸能」が80.3%で最も多く、次いで「社会・時事」71.0%、以下、「スポーツ」61.3%、「政治」50.4%の順となっている。調査対象は全国の15~39歳のケータイユーザー400人。調査期間は2008年4月20~22日。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中