日本ビクターとケンウッドは、2008年10月1日付で共同持ち株会社JVC・ケンウッド・ホールディングスを設立し経営統合すると08年5月12日に発表した。
新会社にはビクターの筆頭株主・松下電器産業が24%、ケンウッドの筆頭株主・投資会社のスパークスグループが14%を出資する考えだ。今後は、両社の映像、音響、無線通信技術を融合し、カーエレクトロニクスや無線・防犯機器などを軸に収益の拡大を目指す。3年後の2011年3月期に連結営業利益を08年3月期のほぼ4倍の390億円に引き上げる計画だ。
前向きに生きる東ティモールの子どもたちを支援するために立ち上がった企業の取り組み。第2回
燃油代払う余裕ないし、遠いし、テロ怖いし・・・。でも、夏はバカンスしたい!
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