「しょっきん」?? 上地&つるの「スター的な天然っぷり」

印刷

   お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐さんは5月生まれの後輩を集めて、誕生会を開いた。2008年5月28日のブログに書いている。

   集まったのは、5月生まれのつるの剛士さん、「ニブンノゴ」宮地謙典さん、「パンクブーブー」黒瀬純さんの3人だ。

「そして、もう一人、つるのの誕生日を祝いたい奴が登場。
天真爛漫、精神年齢小学校6年生、上地登場」

   上地雄輔さんは、つるのさんと共におバカユニット「羞恥心」のメンバーだ。

「しかし、こいつの天真爛漫さは度が過ぎるね。
つるのに誕生日プレゼント渡すなり、ドカッと座り。
『超腹減った。いただきます』と言って、鍋に入れる肉団子用の鳥のひき肉を箸で口に運ぶ」

   鍋に入れる前の生肉だったので、

「馬鹿、それ食べちゃダメ」

と言うと、上地さんは、

「普通ユッケだと思うでしょ」

   さらに、シメのラーメンでは、

   麺を入れた途端に上地さんが箸を伸ばすので、

品川「馬鹿、まだかたいって」
上地「イケますって」

食べかけの麺を鍋に戻そうとする

   案の定、上地さんが「かたーーい」と言うと、

それを見ていたつるのさんは、「鍋に戻しちゃいなよ」と言う。

「いやいや、食べかけ戻したら汚いでしょ」

と品川さんは指摘するが、つるのさんは

「大丈夫です。熱いですから、しょっきんです」
「ん?
しょっきんって何?
消毒と殺菌が混ざっちゃって
しょっきんになっちゃってるよ」

と、品川さんは2人の「スター的な天然っぷりに」驚くばかりだ。

「いやー結局、自分の誕生日会の時と同じぐらい、楽しんじゃったな」
ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中