セキュリティ運用の団体発足 ラックなど10社

印刷

   ラックインターネットイニシアティブなどセキュリティ運用10社は、セキュリティ対策の業界団体「日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)」を共同で発足したと、2008年6月13日に発表した。

   ISOG-Jの担当者によると、「セキュリティ運用会社による初の業界団体」となる。主な活動は、オペレーターと呼ばれる運用担当者の教育、運用に関するガイドラインの作成、業界の認知向上で、「より多くのセキュリティ運用関連会社に参加してもらい、業界全体のレベルを引き上げていきたい」と話している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中