つんく♂ 「バリバリバリ」と目の皮がはがれる恐怖

印刷

   「モーニング娘。」の生みの親で音楽プロデューサーのつんく♂さんは、朝起きて、目を開ける瞬間に恐怖を感じると、2008年7月2日のブログに書いている。

   目を開けたまま寝ることが多いつんく♂さん。決まって目が乾いて、「目玉の薄皮が乾いたまぶたに引っ付いて、バリバリバリ・・・」と痛い思いをするという。年に2、3回も起こっていて、1日中涙が止まらなくなる。こんな日にライブがあるとコンタクトが使えず、

「メガネでライブをやったのです。
スポーツ選手みたいな後ろにゴムをつけてね」

と、涙ぐましい努力をしている様子。

   最近は寝る前に軟膏を塗っていて、バリバリバリと目の皮がはがれる日も少なくなった。しかし欠点もある。ベッドで本読もうと思っても、視界が真っ白だ。

「はぁ。なんかいい軟膏ないかな?
抗生物質とか、そんなクスリの入ってない、
なんか、昔ながらの何か良いの」
と、尋ねている。
ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中