アブダビ国営企業と3200億円の融資枠契約

印刷

   三菱東京UFJ銀行は、アラブ首長国連邦(UAE)・アブダビの国営エネルギー企業と総額30億ドル(約3200億円)の融資枠(コミットメントライン)契約を結んだことを明らかにした。2008年7月29日のJ-CASTニュースの取材に答えた。

   三菱東京UFJ銀行と、英バークレイズとHSBC、仏BNPパリバ、地元のナショナル・バンク・オブ・アブダビの5行を主幹事とするが、なかでも同行は「貸付代理人」として融資団をとりまとめ、実際の貸し付けや回収を手がける。中東での大規模融資で邦銀が貸付代理人になるのはめずらしいという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中