古田敦也 「自分の歌」がカラオケに採用

印刷

   元プロ野球選手・監督の古田敦也さんが2008年8月4日のブログで、今から10年以上前にリリースした、「自分の歌」を紹介している。

   古田さんは2008年4月から、ラジオ番組でパーソナリティーを務めている。「毎週、20分という短い時間ですけど好きなことは話させてもらっています」。せっかくの自分の番組というわけで、第1回目の放送では番組中に流す曲として、「自分の歌」に決めたそうだ。

   実は、今から14年前の1994年、古田さんはCDシングルをリリース。歌手デビューしていたのだ。曲名は『Xeno ~見知らぬ人~』。古田さんいわく、「若い時に調子に乗って出したシングルCDです」。

   勢いも手伝って、番組では『Xeno ~見知らぬ人~』を流し続けている。そんな中、今度、第一興商のカラオケで歌えることになった。

「自分の曲がカラオケにあるなんてドカベンに初めて出た時のようなうれしいけど何か恥ずかしいような複雑な気持ちです」

   曲について知らない人もいるだろうから、「御興味のある方はYou Tubeででも見てください」と古田さんはアピールしている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中