「iPhone」効果でSBがトップ 携帯電話契約数

印刷

   電気通信事業者協会が2008年8月7日に発表した08年7月の携帯電話・PHS(簡易型携帯電話)契約数によると、新規契約数から解約数を差し引いた純増数は、ソフトバンクモバイルが21万5400件で15か月連続の首位だった。米アップルの「iPhone(アイフォーン)・3G」のヒットなどが牽引した。次いでNTTドコモが9万4200件、イー・モバイルが6万5000件。KDDIは2か月連続で4社中最下位の1万7000件で、番号持ち運び制による契約増減も初のマイナス記録になる1200件減だった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中