内田滋 男にナンパされた過去

印刷

   フジテレビ系ドラマ「シバトラ」に出演中の俳優の内田滋さんは、10代の頃に女性に間違われて男によくナンパされたと、2008年8月26日のブログで振り返っている。

「シバトラ。
童顔刑事と言いますけれども、僕もすっごい童顔だったんどす」

   ドラマでは小池徹平さん扮する「童顔」刑事巡査が様々な事件を解決していく。

   内田さんもかなりの童顔で、高校生の時に小学生に間違われたり、20歳で高校生、時には中学生に見られていた。「年相応に見られたことはなかったんです。高校3年で声変わりもしてなかったしね」と、明かす。

   そんな童顔が災いして、高校の時には大阪・心斎橋に行くと決まって男にナンパされた。

「なんか女性に見られる事が多かったんです」

   どんなふうにナンパされたのかというと、

男「ネ~チャンどこ行くん?」
内田「いやいや、男やから!!」
男「・・・・いやそんな寒い嘘いらんわ」

   また当時、人気急上昇の広末涼子さんに似ていると言われたこともあり、友達のナンパのネタにされたことも。「男になってやる! 硬派な男子になってやる!」と誓ってから10年以上が経つ。今では芝居で女形の役をやっている。それについては、「ご勘弁をば」とのことだ。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中