上原さくら セーラー服のファスナー半開き、局内ウロウロ

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   タレントの上原さくらさんは、仕事でセーラー服を着たが、その際にファスナーが半分あいていたと、2008年8月29日のブログで告白している。

「ちょっとそこのお姉さん。ファスナー開いてますよ(笑)
ぜんっぜん知らなくて記念写真撮りまくってたよ(笑)」

   学生時代にセーラー服を着た事がなく、上着の横にファスナーがあるとは知らなかった。ファスナーが半分開いた状態で、テレビ局内をウロウロしたり、先輩のタレントの楽屋にあいさつに行ったりしていた。

   収録スタジオに入る直前に、メイクさんが「これって閉まるんじゃないっ?」と気がつき、慌てて閉めた。

「ファスナー開いてたのが、上半身だからまだ良かった☆
これがまさか、スカートのファスナーだったなら、今日はキティちゃんの洗い古したパンツはいてたし、笑い話しとしても完全にアウトでした。(笑)」
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