やっぱり「おバカ」?つるの剛士 「福田辞任」知らなかった

印刷

   「羞恥心」のつるの剛士さんは2008年9月3日に大阪で行われた握手会で、ワイドショーのリポーターに福田康夫首相の辞任表明について意見を求められ、そこで初めて辞任を知ったと、9月4日のブログで明かしている。

「ホントにあの場で記者の方に聞いて初めて知ってビックリしました。
恥ずい」

   ところがワイドショーのリポーターは、辞任から2日も経っているのに、知らないなんてあり得ない、さらには「おバカキャラを守るためにあんなコメントしたとは思いますがね」と、コメントした。本当に知らなかったというつるのさんは、

「勝手にフォローしてくれてるし。
つーか、
おバカキャラ守るって?!
なんのこっちゃ?」

と反論。

   また、連日朝から深夜までずっとスタジオで収録していて、テレビや新聞をまったく見ていなかったと、フォローしている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中