金総書記に「重病説」 北朝鮮側は「否定」

印刷

   金正日総書記が2008年9月9日の建国60周年記念の閲兵式に欠席したことで、「重病説」や「命に別状はない」とする報道がなされるなど、情報が錯綜している。

   米メディアは9月9日に「数ヶ月以内に脳卒中を起こした可能性がある」という米情報当局者の話を一斉に報じたほか、韓国・聯合ニュースは9月10日、「金総書記の身辺に異常があることはほぼ確実」とする韓国政府関係者の話を報じている。中央日報は同日付で「金総書記は半身不随状態」などと報じている。

   北朝鮮のナンバー2である金永南最高人民会議常任委員長は、9月10日の共同通信の取材に対し、「(重病説は)一顧の価値がないどころか、一つの謀略策動だとみなしている」と全面否定している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中