「羞恥心」野久保 撮影現場で「DAIGO語録」大流行

印刷

   「羞恥心」の野久保直樹さんは、現在撮影中のドラマの現場で、あるしゃべり方が大流行していると、2008年9月16日のブログで明かしている。

「おつかれウィッシュ!
完全にDAIGOさんのパクリです!」

   11月3日から放送されるTBS系昼ドラ「パンダが町にやってくる」の撮影現場で、竹下登元首相の孫でミュージシャンのDAIGOさんのしゃべり方が大流行している。DAIGOさんは、文末に「うぃっしゅ」(平仮名を使用)とつける独特の話し方をする。

   野久保さんがDAIGO語録のなかで1番使っているのは、「確かに」。トーク番組で、DAIGOさんは「確かに」を連発する。

「おそらくオールアップまでこの喋り方は続くと思います!
僕の中で、今プライベートで1番ご一緒したい方です!!」
と、ラブコールを送っている。

   以前には女優の釈由美子さんがブログで、「ちょっと嬉しうぃっしゅ」と書いていた。芸能人の間で流行っているのだろうか。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中