「羞恥心」野久保 撮影現場で「DAIGO語録」大流行

2008/9/17      twitterでつぶやく このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it!     印刷

   「羞恥心」の野久保直樹さんは、現在撮影中のドラマの現場で、あるしゃべり方が大流行していると、2008年9月16日のブログで明かしている。

「おつかれウィッシュ!
完全にDAIGOさんのパクリです!」

   11月3日から放送されるTBS系昼ドラ「パンダが町にやってくる」の撮影現場で、竹下登元首相の孫でミュージシャンのDAIGOさんのしゃべり方が大流行している。DAIGOさんは、文末に「うぃっしゅ」(平仮名を使用)とつける独特の話し方をする。

   野久保さんがDAIGO語録のなかで1番使っているのは、「確かに」。トーク番組で、DAIGOさんは「確かに」を連発する。

「おそらくオールアップまでこの喋り方は続くと思います!
僕の中で、今プライベートで1番ご一緒したい方です!!」
と、ラブコールを送っている。

   以前には女優の釈由美子さんがブログで、「ちょっと嬉しうぃっしゅ」と書いていた。芸能人の間で流行っているのだろうか。

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