小学館の編集部に星新一の作品を「読んだことがない」人間ばかりなら、それはそれでクリエイティブな仕事の現場としてはいかがなものかと
人気マンガで、この秋に実写映画が公開される「イキガミ」が、作家の星新一さんが書いたショートショート「生活維持省」に酷似している――。星さんの次女の星マリナさんがホームページでこう主張している。出版元の小学館に対し2008年4月から抗議を続けてきた、というのだが...
...
[記事に戻る]
小学館の編集部に星新一の作品を「読んだことがない」人間ばかりなら、それはそれでクリエイティブな仕事の現場としてはいかがなものかと
ぱくりでしょ。
ただ、50年も前にこんな話が作れた星進一(本名)が神で
凡人がやっと追いついたという見方もある
小学館のマンガ雑誌編集部は何かと評判が悪く、
今回の件は、さらにその印象を強めるに至った。
主人公が男性の公務員で同じって・・・
仮に国から死亡通知証みたいなのを交付する場合を想定すると、一般企業やバイトが届けにはこないでしょう。普通考えたら、配達する人は公務員になるんじゃないの?
星さん側のコメントに著作権と文化に対する誤解があるように見える。今回は二人の作者が違うアプローチを経て,似た舞台設定に至ったわけで。これ自体は素晴らしい話なんじゃないかな。SFのアイデアや設定は発表した瞬間にSF文化にとけ込んで共有財産になっていくんだと思うよ。
過剰人口を間引くって言う設定はSFじゃあもう使い古されまくったネタだけどな。
星新一が最初でも最後でもないでしょ。
レイ・ブラッドベリやディックあたりの短編探せば、2,3個見つかるんじゃないかな。
大体、短編でネタを書き殴っておいて、それを死後50年に渡ってサブマリンで似たような設定使った作品を訴えまくれるようになったら、もう怖くて作品なんて作れませんや。
このスレッドを見る迄気付きませんでしたが確かに星 新一氏の生活維持省とイキガミは設定がそっくりです。
読んでいないというのは無理があると思うが。
読んだ事ないから、分かんないけど、カプセルが似てるとか表紙が似てるのとか、偶然の一致とは言いにくいな。
世界は広いが似過ぎだろ
読み比べてみると、星新一の素晴らしさを改めて認識できる。
まさかショートショートの大御所である星新一さんの名前がここで出てくるとは!
びっくりです。
真似したのかどうかは事実確認しないとわからない。
こういった問題はデリケートで難しい。
何かの武闘大会を通じて主人公が強くなっていく漫画も以降一切禁止の方向でお願いします。
パクったやつの言うことは毎回同じだな。
読んでないけど偶然同じってな。
小学館は恥を知れよ。
まあ俺には星サイドの売名行為にしか見えないけどな。
アイディアなんて誰でも一個くらいは似たようなの閃くだろうし、一個決まれば、自然に他の設定もしっくりくるように決まるだろうし。
この程度父へのリスペクトですねってくらいで済ませられなければ金が狙いとしか思えない。
イキガミのあらすじ、星娘の悪意がかんじる。共通点をピックアップしてまとめ相違点の部分を省略している。この書き方でよければ、『いいとも!』は、ベテランのサングラスをかけた男性タレントが昼の時間帯に月~金曜日まで、週替わりのレギュラーやゲスト、観客を交えた生放送の番組であり、『おもいっきりイイ!!テレビ』は、ベテランの色黒の男性タレントが昼の時間帯に月~金曜日まで、週替わりのレギュラーやゲスト、観客を交えた生放送の番組であるから、この二つの番組は同じ内容であるといえるのでは!?
パクりではないと思います。
わたしも生活維持省の話は読んだことがありますが、この記事を読むまでイキガミとは結び付きませんでした。
たしかに細かい設定は似ていますが、2つはテーマもストーリーも全然違うと思います。
学生時代、星新一のショートショートにはかなりはまりましたけど、この「生活維持省」は記憶にありませんでした。今回、公式サイトに掲示されたものを読みましたが、確かに設定は似ているものの、パクリとか著作権侵害のレベルかどうかはかなり疑問です。例えば「国が国民をランダムに殺す社会」という点は同じでも、「生活維持省」は人口抑制を目的としているのに対し、「イキガミ」は国家権力の誇示的なことが目的だったり、「生活維持省」が対象者をすぐに殺害するのに対し「イキガミ」は24時間という猶予を与え、そこで起きる事をメインに描いている…などなど、かなり物語の根幹に関わる部分で大きな違いもあります。また、1000編以上の作品を残した方なのですから、出版に携わる人間も、すべての人がその作品の全てを読んでいるわけではないのでは? もしご本人がまだご存命だったら、なんと言っていたんでしょうね…。
実際に参考にしてなかったにせよ、最初のアイデア出しの段階で「それは星新一の短編にありそうだ」という懸念が出ない読書レベルはいかがなものか。
星新一は日本のショートストーリーの大家だし、出版社に行くくらいの人間なら作風くらい知ってて当然と思えますが。
争点とは関係かもしれないが、読んだことがないという説明は、出版社と編集者にとっては恥ずかしい話ではないかと感じます。
パクリでしょ。
今回の件で25年ぶりに星新一を読みましたが面白いですね。
子供だった当時は気付かなかった作品中の風刺や皮肉にニヤリとさせられます。
現代社会に赤紙がきたら・・・このコンセプトで作品を作れと1000人の作家に書かせたら、1人くらい同じような世界観作れるんでないかい?
絵本・小説・漫画・・・世界で一日何冊発行され、世界に何冊の本があるのだろう?その全てに目を通すのは不可能でしょう。
編集や作家は、その全てを知らないとダメなのでしょうか?
>星新一が最初でも最後でもないでしょ。
まぁこれなんだろうな。
よくある設定を日本というお国柄にあった
トンでも設定にしたら一致という。
別の漫画だけど
敵討ちとそれを妨害する漫画とかも
奇想天外でおもしろいけど、部分部分抜き取ったら
昔からある時代劇設定とかぶるかもしれない。
特殊能力で敵を退治する漫画とかはアメコミのパクリってなっちゃしなぁ。明らかに影響受けてもマッドマックスの作者が北斗の拳を訴えることもないし。
一部抜き出して比較してもしょうがないでしょ。
映画はみてないが、漫画は現代の時代背景に沿ってる。
イキガミを読んだことはないのですが、ネットで初めてあらすじを目にした時は「星新一の小説の焼き直しみたいだなあ」という印象を持ちました。ついでにいずれこういった論争が起きそうだという懸念も・・。
>>22
それを職業とするなら、有名作家の作品は最低限抑える
必要があるでしょ。漫画家、ドラマ化される著名な
作品をしらなかった偶然ですでは、能力を疑われてもしょうがない。
厳しすぎると思うかも知れないけど、国民が公務員に期待する
期待値に比べれば全然低いと思うよ
パクるんなら
ユーモアー・アイロニー・希望
どれでもいいから原作を凌駕して欲しかった
売名行為とか、金目当てとか・・・。
賠償を求めたわけでもないだろうに。
こういう騒ぎを起こすと脊髄反射で「金」に結びつける馬鹿がいるが、程度が低いな、と思う。
個人的に似ているとは思うけど、偶発的にネタかぶり擦る範囲だとも思うから、まぁ勘違いってことでしょうな。
ただ、残念なのは。
あきらかに「生活維持省」と「イキガミ」で伝えたい感情というか部分が違うし、一般に「人口抑制」をネタにすれば出てこないこともないような設定なのに、そういうネタだということを無視して、「そっくり」と言い切る娘さんの読解力のなさ。
>>25
最低限とはどこまでなのでしょうか?
有名作家・有名作品の基準はどこなのでしょうか?
星新一の名作を10冊あげろといわれて、全ての人が同じ10冊をあげるわけではない、名作、有名は人それぞれ、本を読むのが好きな人が皆同じ本を読んでるとは限らない
この50年間のベストセラーと言われる作品を全て読み、作家名、タイトル、内容を全てわかる人っているのだろうか?
それでも、最低限を求めるなら、最低限の基準を作り、最低限読む作家や作品のリストを作るべきでは?
今回の件をみて提言騒動を思い出した。
『烈火の炎』は『幽遊白書』のパクリって、よくいわれてたけど、似ている部分は少年漫画の王道的なよくある話や設定ばかり、単細胞な力自慢、クールな美少年、正義感の強い主人公、闘いはタイマン、トーナメント戦・・・そんな作品ゴロゴロあるって、それと同じ
生活維持省、好きだったっけなあ。
ただ、いかんせん1000話以上作品があるから、
あまり細かいこというのもかわいそうな気もする。
でも、ホントに好きな話だったなあ。
>>28
司馬遼太郎、塩野七生、宮城谷昌光等々は作家本人はもちろん、編集も非常によく勉強され、最低限にも引っかかないような作者の本(初版でいわったような本)もすべて目を通し、引っかかるような場合はちゃんと処理をされて出版されている。それに比べれば星新一なんて何度も重版されている作品。
まあ小学館の編集だからこんなミスをしたんだろうね。
仮にミスをしても徳間さんみたいに読者の指摘を受けてもうまく処理する方法はあったわけだから、小学館が出版業界の中でもありえないほどレベルが低いからおきただけの事件でしょ。
うーん、「生活維持省」を読んで知っていた者としては、「パクリ」と言いたくなります。
ディズニーの「ライオン・キング」を観た日本のマンガ家が、これは「ジャングル大帝」のパクリだという評価に対して、「手塚先生が生きていらっしゃったらディズニーに真似されたら本望、と仰るのでは。」と言っていました。
作者と出版社もきちんと星新一への「オマージュ」と表明しておけば良かったのにと思います。
なお、小学館の編集者が全員「生活維持省」を読んでいない、憶えていないなどとは、考えられませんねぇ。
一体、どんな編集者だい?
当然、参考にしてると思って読んでた。でも「パクリ」っていう言葉は乱暴すぎるかな、という感じ。
それにしても作者・編集ともに読んだことがないってはっきり言われると、星新一のファンとしては寂しい。
もし本当に読んだことがなくても「参考にした」と認めちゃえばいいのに(笑)光栄なことじゃないか!お互いに。
小学館に日本のSFの基礎を作った御大への敬意を感じられないのが残念。
原作を知っているやつはパクリに遭うとむしょうに腹が立つ。オレもその一人。
かくゆうオレも、書込みで既出レスを入れてしまうことは少なからずある。同じことを考える人間が複数いること自体は否定できない。
作者が「パクリ」でないことを主張するのは善意であれ悪意であれ仕方のないことだが、自分の独創性のなさを恥じ原作者に敬意を払うのが筋かと思う。
パクるなら「パクリ」とわからないように作ってくれ。多くの人から「パクリ」と言われた時点でアウトだ。
星の娘の対応は大人だと思う。原作が有名作家なので売名にもならないが。
創作を行うものは自他のオリジナリティを尊重すべきことを国民全体で理解しないと、石景山遊園地で楽しむ国民レベルになりかねない。
生活維持省って、少し前にNHKでやっていたなあ。
それはともかく、作者自身はともかく(ひょっとしたら本当に知らなかった可能性も否定できない)、編集部の誰もが知らないってのは不自然では?
ヤンサン編集部だと、年齢的には20~30代くらいだろうから、既に中学国語の教科書に星新一の作品が載っていた世代。ということは、全員が星の作品を考慮しなかったというのは不自然だな。でなければ、編集部員連中の頭の中身が…。
結局、平野啓一郎のアレと同じように思う。アレがパクリなら今回もパクリ(今回の方が内容的にタチが悪い)。
間引きは、日本でも昔、お婆捨て山って食料のない時に老人を山に捨てた村があったし、斬新なアイデアでないよね?ッ
創作は底辺が広いですから、無名の作者の未発表作品を含めたら、どこでどんな先例があるかはわからないですよね。
こういう著作権に関するルールの問題では、何が「盗作(パクリ)」で、何が「オマージュ」で、何が「影響を受けた」という範囲に収まるのか、もう少し今日的かつ実際的な視点であらためて検討する必要があるのではと思います。個人的には、「盗作」は原典との類似点に独特の癖があると思っていて、その「癖」をうまく言語化できれば、もう少しすっきりしたルールが定められるような気がするのですけど、
>>32
最低限ってどこ?
本を書くなら本を読め?はおかしい、本を読むことで頭に設定や台詞、ストーリーがうっすらでも残ってしまうかもしれない。自分のオリジナリティを守るためには他の作品を読まないこともいいのかもしらない。そのかわり、作品を創作しない人がチェックすれば権利は守られると思う。
小学館のコメントだと、作者と担当の編集は読んだことがないとはあったが、小学館全編集が星新一を読んだことがないとは書かれていない。チェックする人のなかには星新一を知ってた編集はいたけどパクリには該当しないと判断されたんじゃないのかな?
かの『銀貨鉄道999』の作者よりも、双方・観客とも冷静で良いですね。損害賠償やら裁判に訴えられる御仁が多い中で、創作活動に携わられる方への敬意が感じられます。
今回の報道は双方にプラスになったはずです。白黒つけずに「損して得とれ」的な対応は勉強になりました。
こことかのコメントみてると、星新一先生の作品を小学館の編集部全員が読んでないみたいな書き方してるけど、小学館のコメントだと作家と担当編集は最近(指摘があるまで?)まで読んでないとのコメントでした。
実際、日本人の何人が星新一先生を知ってるのか調べた人がいるのだろうか?
最低限しらないといけないと言う意見がありますが、最低限という基準がなく、一人一人最低限の基準が違うのだから、知らないことを非難してもしかたない。
小学館の編集のなかにも、チェック段階では星新一先生の作品を知ってる編集はいたけど、パクリに該当しないと判断したのでは?
05年に協会から聞かれたあと、協会から何も言ってきてないなら、協会もパクリでないと判断したのではないのかな
>>39
出版業界の人間の最低限は一般人の読書好き以上に決まっている。
それでご飯を食べているのだから。
あなたレスの前半はショウペンハウエルのパクリ。
パクリだということに気がついていなければ読書量の少なさに哀れみさえ感じるし、知っていて書いていたなら小学館みたいなレベルの低いことをしちゃいけない。
参考書等を発行している会社としては、会社のレベルの低さを露呈し、ブランドイメージを著しく損ねたと思うけどね
日本文藝家協会が2005年に、小学館に星新一先生とイキガミの類似について尋ねた時に、何故、星新一先生のサイドに連絡しなかったんだろう?
2005年以降、協会が動かなかったのなら、小学館の説明を納得し、イキガミはオリジナルであり、問題ないと判断されたのではなかろうか。
この件から、小学館サイドはイキガミはオリジナルであると会社としとの意見が確立されたのでは。
星新一先生の娘さんが小学館サイドに質問した時期、ヤングサンデー休刊にむけてバタハタしてた時、遺族が納得できる親切丁寧な応接が出来なかったのかな?
>>42
一般の読書好き以上とはどの程度でしょう?何を読んでない人は好きといってはいけないの?その基準はどこ?
その人の本は読んだことないです。
あなたはこれで、読んでなくとも、誰かと似たようなことが書けることを認めたのでは?
ありがとうございます。
その通りです。人が考え出せるものなど、何かしら似たようなものがあってもおかしくありません。
ただ、似た考えとパクリは違いますよね。
自分と同じような考えの人を見て、その全ての人が自分の人生を真似て生きてるとは思わないように
こんなショートショートを読んだ記憶があるけど、星新一作品だったかなあ? だとすれば星新一はやっぱりすごかった。
---
いまから千年以上たった未来のお話。
すべての文学作品や芸術作品は巨大なコンピュータにインプットされています。盗作を防ぐために新たな作品はすべてそのコンピュータでスキャンされ、少しでも類似点があると警告が出され、世に発表できなくなります。
ある音楽家はやけくそで耳がつんざくようなとんでもない曲を作りましたが、それでも過去の作品に類似しているということで、ボツになりました。
そして、芸術活動は絶えてしまいました。
42さん頑張って下さい!
『一般の読書好き以上の基準は?』って聞かれると思いますが、60歳の読書好きな人と20歳の読書好きな人は同じ本を読んでるはずです。推理モノが好きな読書好きな人も、ファンタジーモノが好きな読書好きな人も、読書好きなら同じ本を読んでるはずです。
時代劇モノは読まない、恋愛小説は読まない、そんな人は読書好きぬあらずですよね。(ノ><)ノ
全ジャンルの本に目を通してこそ読書好きなのです。そして出版業界の人は、推理小説が好きで、推理小説の編集をやりたい、漫画が好きなので漫画の編集をしたいと思っている人はなってはならず、漫画も少女漫画、少年漫画、歴史小説から、ケータイ小説などすべてを読み愛する者のみがやるべきなのです。
42さん、読書好きな人の基準をたたき付けてやってください (^O^)/
ところで星新一先生の作品で、「夜の邂逅」?だったか(題名失念)、ブラッドベリの「火星年代記」のワンシーンに似てるなあと思ったものがありました。ブラッドベリが好きだと書かれていた記憶があるので、これはオマージュなのでしょうか?。パクリだという人もいるのでしょうか?。
これでパクリなんていったらもう何も書けないだろー
パクリ派はただの懐古厨だろ
「デスノート」のパクリ問題の例と比べると、形勢不利、という感じもする。
例えば、「主人公が主人公の子孫である未来人とタイムトラベルを繰り広げたり主人公の世界で遊んだりする」という設定の物語があったとすると、
今回の場合「未来人はロボットのまま」さらに「主人公の危機の際には秘密道具すら出てくる」そんな感じだ。「ドラえもんじゃん」という事。
ドラえもんはあくまでも「のび太の助力」をするストーリーで本作は、「未来人が過去に遊びにきた中で繰り広げられるストーリー」という「説明」はできそうだけど。
似ている、似ていない、という意味では「似すぎている」というイメージ。(感じ方はそれぞれだから)ただ、商売にする以上はイメージだけでは片づけられない、と思う。
これが問題になって、ジョジョの4部とか問題にならないのは何故だろう。
好きなんだけど。
本件がどう決着するかとは別の、著作権の取扱いに関する私見ですが、そも創作物を出版産業に組み込む過程で、取引可能な「権利」という概念で創作の価値を定義しようとしたところに、無理があるのではないでしょうか。
「権利」だと、問題の発生は「権利侵害」という概念で叙述されることになってしまう。しかし素朴かつ合理的に考えて、真似た側が創作者側に「利益還元」するのは理解できるとしても、果して「権利侵害」に「損害賠償請求」するのが、創作物との付き合い方として本当に適正といえるのでしょうか?
単独のアイデア(純粋創作)は保護されないのに、完結した作品(総合創作)なら「権利」が発生し、権利保有者には「得るはずだった利益」を自由に定義しての賠償請求権まで付与される。むしろこの構図にこそある種の「誤魔化し」や、産業を目的とした「パクリ」を生む原因があるように思えるのですが。
「生活維持省」をかなり参考にしているのだと思っていた。
だから小学館側のコメントに逆に驚き、かえって確信犯的に感じた。
>>44
頭の弱い子にはわかりやすく説明しないとわからないかな。
道路交通法を知ってる?
幼児や小学生が一方通行のルールを知らないで自転車で逆走するのは、無知ゆえの過ちだから仕方が無いよね。
一方、運転免許を所持している大人が自動車で一方通行を逆そうしたら警察に捕まっちゃうよね。
出版社の人は44さんみたいな素人じゃなくて出版業を業務行為としている玄人なの。
さっきの例だと、一般人に交通法規を教える警察官や教習所の教官と同じ立場なわけ。
だから一般人より書籍について詳しくないといけないの。
いわゆる善管注意義務といのはその人の能力で代わるわけなのよ
作者が本当に無知でオリジナルとして書いたとしても、似たものやそっくりなものが自作のものより前にあったことが判れば、判った時点で前作者に敬意を払うなりすべきですね。氾濫する情報の中で私たちは生活しているので、模倣かオリジナルか見極めることが難しいのは分かります。多くの作品で多少は誰かのアイデアを使っているのは周知の事実です。オリジナルだと無知から言い張るよりもプライオリティを大事にしましょう。
小学館も大人らしい対応して欲しかったな。小学館は文明発展途上国的会社だったんですね。
M.歌手にしても今回の作品にしても、オリジナルだと言い張り続けると私たちから見捨てられますよ。むしろ次回作でより独創的な作品を作ってください。期待してますから。無知でもルールは守りましょう。小学館もね。
>>46
全ジャンル読破しないと読書好きでは無いと言うのは、極論ではないでしょうか?
まぁ、ケータイ小説wしか読まない様な人が読書好きを自称するのはちょっと・・・とは思いますが。
51番さんがきれいにまとめてくれてるけど
そのほかは段々話それてきないか?w
生活維持省を下敷きにして死神くんを乗っけただけでしょ。
それでいいものになるならともかく、両作品以下の出来でしかないなんて、さいてーですよ
>>53
それはそうと基準の答えはどうしたのですか?
交通法の話にしましたが、では、お巡りさんは取り締まる側だからと、廃止になった法律や外国の交通法すべてに精通する必要はないと思います。現行の交通法と、廃止されて間がない法律、覚える目安がありますよね。
でも、本はどうでしょう。絶版になろうが一度世にでて認知されてしまえば消えることはない。永遠に増え続けているもの。
人が一生で読める本には限りがあります。
何を読んでないから編集失格とかは言えないのでは?皆同じ作品の本を読んでいる編集の集団より、バラバラの作品を読んでいる編集の集団の方がいいのでは?
>>53
警官なら、民法・刑法など最低限の基準はあると思いますが、老若男女10人聞いてもイメージするものにたいした違いはないでしょうが、例えば使用する法律とかですかね。それも一度覚えれば、あとは変更になった法律を覚えればいいだけですけど。
でも、あなたが言う編集が読むべき本の基準、老若男女10人聞いてもイメージは違うでしょう。あやふやな基準です。それをかもはっきりとあるように書いてますが、貴方自身、基準を聞かれても『一般の読書好き以上』などとあやふやな抽象的な回答。
どの本とどの作家の本を知ってる人が読書好きを名乗れ、更にどの本とどの作家を知ってる人が出版業界に勤めていいのか。明確な本のリストがあるならそれを、無ければ貴方の基準となる本のリストを明記して、基準をはっきりとしてみては?
色んな掲示板みたけど、両方読み比べてコメントしてる人が少なかったですね。片方の作品読んでないけどパクリです。パクリでないです。あらすじ読んだけど、映画の宣伝みたけどなども含めて、批判・評価するなら、まず作品をよく読んでからでないと。
この作家が盗作していたらいいが(行為がいいわけではないです)、盗作等していなかったら、パクリとコメントした人達はどう責任を負うのだろうか。気の弱い作家なら自殺もしくは新しい創作を生み出せなくなるかもしれない。
自分で読み考えることが大切。読まなくてもわかるという人もいるだろうが、読んで気が付くこともあるはずです。
この記事が掲載され日数がたち、映画も公開されたので見比べた方のコメントが見たい。ここのコメントも最近方向がズレてきてるし
イキガミは面白くないので星側を応援しましょうか。
なんて性質の悪い冗談はさておき。
それぞれが勝手な情報を元に論議してたんじゃあ、まともな結果にならないと思うよ?
所詮は掲示板なんてそんなものですかね・・・。
編集者が全ての本に目を通している必要は無いが、有名な本には最低目を通していて欲しいよね。
ま、小学館の程度が低いのは今までの騒動でもわかっていたわけで、今さら、言う事でもないのですが、
作品自体は、小学館が認めようが認めまいが、星新一の物に24時間と言う新たな要素をくっ付けたものでしょう。
行く前に両作品を読み映画館へGOー
感想は、映画は漫画の3つの話を足した感じの話しでしたし、そのなかに、問題の漫画の一話目は一瞬しかないのです。
小説と漫画では、小説を読んでも書けるし、読まないでも書けると思いました。星新一先生が作品を思いついた背景はわかりませんが(勉強不足ですね。知っている人いたら教えて下さい。)イキガミは、死ぬとわかっている赤紙をもらった青年とその家族、渡しにいく配達員の心の葛藤みたいなのを現代人ならというアイデアから生まれたと聞いたことがあります。その考えからでも、この話は出来るとおもったので
FUN心理は難しい。
原作のドラマを見ても、こんなの違う原作いうなといえば、原作でもない作品を似てるから原作といえという。作者が原作のイメージどおりといったCastに、イメージと違うと文句をいう。難しいですね。
血の繋がらない妹と二人で暮らして恋するのは、『みゆき』のパクリなので禁止です。
虐められっ子がボクシングをとおしてライバル達と成長する漫画は『はじめの一歩』のパクリになります。禁止です。ボクシングの内藤選手も似てるので、今後自伝を出版するときは、原作・森川ジョージになります。
元ヤンが教師になる設定は『GTO』に被るので禁止です。サラリーマンになるのも『サラリーマン金太郎』に被るので禁止です。
子供が創作料理でプロの料理人と味勝負するのは『ミスター味っこ』と被るので禁止です。
食べた時のリアクションも注意です。
>>62
24時間足したくらいですか(-.-;)
グッジョブ(^O^)
星新一の作品の主人公は自分自身も法律により・・・イキガミの主人公は25歳で法律の18~24歳を過ぎてるので法律の適応外です。星新一の主人公は当事者、イキガミの主人公は傍観者。
ネタバレになりますが、星新一の短編では主人公が法により死にますが、イキガミではそれはない。
星新一作品では主人公はランダムに選ばれた人を殺しにいきますが、イキガミは死ぬ人に伝えに行くだけ、死は小学校入学時に打たれた注射によって既にきまっており、イキガミを渡そうが渡さなまいが関係なく死ぬ。星新一の主人公は直接死を連れてきてるのに対して、イキガミは死ぬ人に伝えるだけで間接的に死をあたえる。
これを同じと認識してしまうのはナイスです。
では私も、物理学を犯罪のトリックに使うのは『KYO』のパクリなので禁止です。
ダブル不倫は『失楽園』のパクリになるから注意しなきゃ
>>58.59
わかりやすく説明したつもりだけど理解できなかったみたいだね。
最相葉月という作家を知ってる?絶対音感という本で第4回小学館ノンフィクション大賞受賞した作家さん。
その後、星新一のを書いた本で第29回講談社ノンフィクション賞受賞/第28回日本SF大賞受賞/第34回大佛次郎賞受賞/2008年日本推理作家協会賞評論部門受賞/第39回星雲賞ノンフィクション部門受賞を受賞するんだけど、自分のところで本を書いてもらった作家のその後の作品を読んでいれば、今回みたいなパクリ騒動は防げたよ。今回の失敗は編集の能力不足が原因でしょ。
>>27
似てるからって抗議したってことは、根本にあるのは自著の売れ行きに関わるからやめろってことだろ。
じゃなかったらパクリとか関係ない。
俺は抗議すること自体を非難はしない。
先輩である星側がイキガミと似てると言われるのが嫌だということもあるかもしれない。
でもだから何をしろと?作家潰すの?ガキだろ。
仮に不愉快だったとしても、「こっちが先なんですけどね」と笑って済ませるのが大人だと思う。
50年も前の作品なんだから後世に道を譲るべき。
だいたい、他の作品ならともかく、生活維持省をしらなかったのは無理がありすぎ、
NHK総合劇場で放映、秋田書店で漫画化と、星作品でも知名度の高い作品だからパクリの指摘を受けたわけだ。
それとも星新一はマイナー作家だから目を通していなかったとでも言いたいわけ?
日本SFの御三家といわれ、一出版社だけで発行部数が3000部以上の作家の作品を読んでいないなんて・・・
さっきの最相葉月だけじゃなく、鈴木輝一郎の書籍も小学館で発行している。
小学館は自分のところの作家の過去の履歴は調べないのか?
まあ、小学館だから仕方が無いか
今後、物理学者が物理の知識つかって事件解決すると『ガリレオ』のパクリといわれるんだろね
>>71
そのとおり、そして学校は生徒の卒業後の人生をすべて把握し、病院は退院した患者のその後の病歴をすべて把握、弁護士は弁護したもののその後の行動を把握するべきなんですよね
なんか編集に勝手に凄い理想持ってる人いるけど、昔いたなぁ~アイドルは夢を売る商売だから恋人はファンで付き合ってる人はいてはならないとか、アイドルはトイレいかないとか、自分の理想を押し付ける人
それでいて、自分は理想的な生活おくってない。他人に理想押し付けるなら、まず自分が理想の日本人として行動しろよって奴がね。
>>71・73
小学館のコメントだと、作家と担当者は作品を読んだことなかったとは書いてあるけど、71・73のコメントの感じだと小学館の編集は全員が星新一の作品を読んでない、星新一を知らないみたいに書いてあるけど、小学館サイドで、そのようなことを言ってました?見落としたのかな??
星マリナの作戦勝ちだね。言うだけ言ってダンマリですからね。しかも、ちゃっかり、今回の漫画が入ったコミックスが10月に発売するのとか宣伝いれて、イキガミの原作として売上のばそうとしたけど小学館が頑なに否定したからこの手にでたんだろうね。
アニメの放送、この漫画の入ったコミックスの発売が2008年、イキガミの映画にあわせたとも考えられる。この作戦に出れたのはイキガミより父の作品がすぐれている一度読めば他の作品も読みたくなるとの自負があってこそだろうね。ネットに無料で作品を掲載したのも作戦の一つ
星新一を知っている人は懐かしさに本をとり、知らない人は興味を持って本をとり、星マリナは印税で海外でウハウハ
編集に理想は抱いていないよ。ただ小学館の編集のレベルの低さに驚いてるだけ。パクリはいけないけどオマージュなら問題ないんだから。
65.67の作品だって包丁人味兵、がんばれ元気とか類似作品はあるけど、先人に対する敬意があったからうまくいったわけ。今回の件も全否定するのではなく、星さんの作品に感銘を受け少しにた内容になってしまったかもしれないとコメントを出し、時間を稼ぎ、その間に著作権者と話し合いをつけてうやむやにすればこんな騒ぎにならなかった。
すべては小学館の編集があまりにも無能だから起きた喜劇
だんだん意図的なコメントが増えてきてるようですが、78が小学館擁護の駄目押しするつもりで、逆にある種のまずい内情を晒しちゃってるように見えるのは気のせいかなあ。
前に書いた内容の言い換えになりますが、自分は「考案したアイデアが偶然先例に似る」のと、「いただいたアイデアを利用して何かする」のとの間には明確な相違があると考えています。だけど、どうやらここにはその二つを同一視しないとまずい理由がある人たちが沢山いるみたいで、あんまりいい雰囲気じゃないですね。
>>80
78?77では?
星『これパクリです。』
新潮社『言われてみれば似てますね。小学館に聞いてみますか。』
星『お願いします。この質問状を渡してください。』
新潮社『小学館の返答ありましたか。』
星『ありましたが納得できません。法的な手段で』
新潮社『すみませんが、この程度の類似では難しいと』
星『もういいです。』
星知人『法に訴えなくても、ネットで訴えればいいのよ。』
星『そうね。』
こんな流れでしょ
>>79
そのとおり
似てる箇所がある作品は、作者が真似た真似てない関係なくオマージュもしくは原作・参考って書き足す。作家には、君はこの作家と似た作風だね。今回の作品はこの作家の作品に似てと言われたら似てなくもないから、今後は、この作家を崇拝しなあいと強制。
作家などから問合せがあれば、とりあえず尊敬してますよ-などおだてて時間稼ぎをしている間に弁護士たてる。
これですね。
>>81
妄想もここまでくるとある意味作品ですね
映画化すれば?
いや、78で間違いないですよ。
なんか不要かつ不毛な議論が始まりそうな予感がするので、あんまり詳しく語るのは気が進まないのですが。ただ自分が80を書いたのは、星側にもそれなりの内情が「ある」のはまあ当然として、小学館側や興行サイドが、今回の映画化に至った流れのなかでこの問題をどう位置づけようとしたのか?そのあたりがうっすらと見えてきてるかな、という意味です。
どのみち、個別攻撃や対立を煽るつもりは全く無いんですけど。もしそんな方向で火がついたら、創作という観点ではどちらの側にも損になるし、反対に興行側はネガティブな話題性でも盛り上がりさえすればいい訳で、そういう構図も何だかなーと思っていますし。
>>83
この程度で作品とは作家を舐めてる。この程度で映画つくれるとは映画を舐めてる。作家と映画に対する侮辱的発言ですね。
>>84
つまり
星マリナは、本の売上アップでウハウハ
小学館と映画製作会社は興業アップでウハウハ
>>82
それだけじゃあだめですよ。更に、本が誕生してからの世界中のベストセラーや人気作はジャンル関係なくすべて読み把握。自社で賞や売上に貢献した作家のその後をすべて把握することも必要だったと
Viva79
とか言って星氏の著作を増刷/復刻すれば、もしかしたら新潮社ウハウハかもしれない。
でも敢えてしないだろう。品格の違いかもな。
静かなブームでも起これば、新潮社・星側の勝ち。
>>85
恋空読んでみろw
ガッシュの件といい、今回の件といい、小学館の迷走は止まらないね。早いとこ、膿をださないと本当に会社が傾いちゃうよ。
星新一は好きな作家なんですが、今回の騒動を見る限り
盗作云々とは次元が違うように思います。
感情的にはともかく、星サイドも別に裁判に持ち込んだわけ
ではなく亡き父のアイデアの引用の可能性があるのだから
一応、知らない人に知らしめたい、くらいの考えなのでは
ないか。小学館サイドも似ていることくらいは認めていて、
しかしアイデアという小道具の使い方が違うから問題なし
と判断しただけではないか、と。
つまり双方ともここで議論されているような著作権侵害
などというオーバーな認識は持っていないのではないか。
どちらかというと星サイドの方が肉親の情もあり感情面で
言い過ぎの感はありますが、だからといって大問題に発展
させようとする意図は見えません。
当事者同士ですでに片付いている問題という気が強くします。
これは、まさしく星新一の作品をもとに書いたとしか思えません。私も子供から、イキガミの話を聞いたとき、昔、星新一の
本を何冊も読んでいた時がありまして、星新一の作品が今頃なぜ映画になるのだろうと、思ったほどほとんど、内容が同じです、いくら偶然?とは、ありえません。昔題名は忘れましたが
とても、印象が強く残った作品でした、いずれ何年かしたら、
そんな時代が来るのかと怖いと思えてのです。読んでみれば
わかります。少しは変えている所はありますが、これは、まさしくぼっこちゃんです。星新一は知らない人はいないほどの、人気はありました。本当に久々に読みたくなりました。懐かしいです。
一銭五厘で国民の命を国体が自由に出来た狂気を描いた
星作品を
くだらないマンガと一緒くたにすることはできんでしょう
「サンデー(小学館)」って言うだけでもう真っ黒にしか見えないし擁護する気にもならない。
悪い事をすれば客が離れるのはホントだね。
頑張れ星マリナ~☆
・呪いの日記に名前書けば名前を書かれた相手は死ぬ
・日記に取り付いた怨霊が持ち主には見える
って設定思いついた!小説書こう!
↓
デスノートのパクリです。
ってなもんだろーけどどうなんでしょ?
あまりにも有名な作品であれば誰かが知っておかないといけないとは思うよ。一応商業誌をだす会社と作家なんだから「無知」と言われてもしょうがない。
>>92
ぼっこちゃんとイキガミの違いがわからないと胸をはれる人はきっと!珈琲を飲んでも、カレーを食べても、どこの店も同じ味に感じられる感性に似てるよね。ほとんどの本やコラムが同じにみえるから、いっぱい本や雑誌を買わなくていいのでうらやましいな(^O^)/
昔も今も、マンガが小説や映画などをパクるのは当たり前です。いかに今風に、効率よく、コストをかけないで、パクるか。それがマンガ文化を支えてきたのです。良いんじゃないですか。
SFの世界でもタイムマシンやロボット三原則などの例もある。
しかし、2005年の連載開始時に、類似について日本文藝家協会から指摘を受けたのに、作者や担当が「生活維持省」を知らなかったという発言には呆れざるを得ない。
小学館サイドは類似点を認めながらも、星さんの作品を汚さぬよう、さらにはそれを越えるような意気込みで制作に取組むとコメントしていれば問題にならなかったかもしれない。
要は「筋を通す」という部分の対応が間違っていたように思う。
日本人は悪くなくても謝れば好感よくて丸くなると思ってるアル。
下手に謝ったら裁判やられた際にケツの毛まで毟り盗られる。これ世界の常識ヨロシ。
パクッてなければ、胸はって相手足ゲリ、下手に下手に出るは付け込まれる元ネ。
優れたショートストーリーは設定が複雑すぎては駄目。設定の説明でページのほとんどを使っては意味がないから。少ない説明で読者に世界を理解させることが大事。その為には一般読者の頭のなかで想像できる物でなくてはならない。
誰でも作れそうな設定をいかに味付けするか、シンプルな料理ほどコックの腕がわかるように。
この二作は設定こそ似てるが味付けが違う。誰でも考えられそうな設定を両作品とも上手く調理してるとおもうよ。
※ハンドルネームは入力必須。ハンドルネームが未入力の場合は掲載されません。
※文字数は400字以内。それ以上のコメントは原則として非掲載とします。
※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメントは掲載しない場合があります。
コメントの掲載基準については、コメントに関する諸注意をご一読ください。
【スポンサードリンク】
|
のパクリですよね。(読んだ感想)
ただ、認めないですよね。小学館だもん。