神奈川県立高校の情報流出、地裁が発信者情報の開示命令

印刷

   神奈川県立高校に2006年度に在籍した生徒11万人の情報がネット上に流出した問題で、流出した情報をファイル交換ソフトで拡散させていた人物の住所・氏名について、東京地裁がプロバイダー(ISP)に対して開示命令をしていたことが明らかになった。仮処分を申し立てていた日本IBM(東京都港区)が09年3月13日発表した。流出事故は、同社が神奈川県から口座振替システムの開発を請け負った際、下請け業者のPCがウイルスに感染して発生した。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中