裁判員裁判がスタート

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   全国初の裁判員による裁判の初公判2009年8月3日午後、東京地裁(秋葉康弘裁判長)で始まった。裁判では、東京都足立区の殺人事件を審理。殺人罪に問われている無職の藤井勝吉被告(72)は、男性1人、女性6人の裁判員を前に「間違いございません」などと起訴事実を認めた。公判は4日連続で行われ、8月6日にも判決が言い渡される予定。

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