「セブン-イレブン」店主らが組合を設立

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   大手コンビニチェーン「セブン-イレブン・ジャパン」加盟店主らが労働組合「コンビニ加盟店ユニオン」を立ちあげ、2009年8月4日、岡山市内で設立総会が行われた。総会には、26都道府県からセブン-イレブンやローソン約210店舗の約250人が参加した。今後は、コンビニチェーン店本部と加盟店の対話の場を作るなどして、労働環境の改善を目指す。

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